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  1. nyagao:

    ベジタブレラ│Tokyo noble 東京ノーブル

    普段はただのレタスですが、開くとシワ加工もエレガントな折りたたみ傘です。
    雨の日はもちろん、日傘としてもご利用いただけます。※UVカット加工
    通常はレタスのままお持ち運びいただけますが、雨の日でも安心な傘袋付きです。

    (peckoriから)

  2. テレ東京の「カンブリアン宮殿」で。
    めがね21の経営に度肝を抜かれると同時に、すごく共感を覚えた。

    ポイントは、

    ・透明でオープンな経営にすると、管理職は不要になる。
    ・やましいところがなければ、すべてをオープンにできるはず。
    ・権威をもらうことを餌に働かせるのが、ほとんどの企業のやりかた。
    ・本当は権威は幻想、実体ない。
    ・給料も査定も全部オープン。もちろん社長の給料も。
    ・ギブアップ宣言、この人とやっていけないという宣言だしたら現場変われる。
    ・社内恋愛歓迎、結婚して独立を推奨されている。
    ・稟議はネットで、異論が3日なければそのままOKとなる。
    ・社員との信頼関係がもっとも大切、そのためのオープンなやりかた。 
    ・誤解される可能性あるから情報を制限なんてことは一切ない。それはどこかやましいから。

  3. そういえばガガーリンの言葉では
    「地球は青かった」が日本では有名だが、

    米国では「天には神はいなかった。あたりを一生懸命ぐるぐる見まわして
    みたがやはり神は見当らなかった」のほうが有名なんだそうだ。

  4. 25:名無しさん@12周年:2012/05/24(木) 11:14:46.67 ID:HULYbxtv0
    コンビニ弁当を料亭の価格で売るからだろ

    45:名無しさん@12周年:2012/05/24(木) 11:16:56.31 ID:b5BibjLFO
    »25 
    すごく解りやすいなこの例え

  5. NHKは第一報から現場を「ホテル」と表現し、「ホテル火災 ほとんどがCO中毒死か」というニュースのなかで、消防団のこんな証言を紹介している。

     「逃げ遅れた人を助けようと、道路に面した2階や3階の窓ガラスを割って入ろうとしたが、窓の内側に木の板が張ってあり、板を打ち破らなければ部屋に入れず、救助作業はかなり手間取った」

     そりゃ一酸化炭素中毒にもなるよ、とんでもなくずさんな防災設計じゃないかと怒りを覚えるところだが、これがTBSのニュースではちょっと事情が変わってくる。

     ネットで紹介されているホテルの室内写真や、業界では「わかめ」と呼ばれるビニールのれんが垂れる駐車場の映像も流れ、さらに現場を「ラブホテル」と明言した。

     利用された方ならば分かるだろうが、ラブホテルの部屋というのは基本的に窓はないことが多い。「そういう行為」をする人たちにとって、窓から差し込む陽の光は邪魔者以外の何者でもないので、板を打ち付けたり家具で塞ぐ。

     つまり、NHKの視聴者は、「ひどいホテルがあったもんだ」だという印象になるが、TBSの視聴者は「ラブホテルってそもそも安全なの?」と問題意識を抱く。同じニュースでも、意味するところがまったく違ってくるのだ。

    ●「ラブホはNG」という「報道の作法」

     この火災の少し前、茨城県土浦市で、ラブホテルの受付女性が強盗に刺された時もNHKは頑なに「ホテル」と報じている。ここまで徹底して「ラブホテル」という言葉を毛嫌いする背景には、放送コードもあるが「プライバシー」によるところが大きい。

     というのも、ラブホテルで亡くなったということをニュースで全国に報じて、もし遺族からクレームが入った場合、テレビ局はただ平謝りをするしかないからだ。

     世間体もあるんだから勘弁してよ、という当然の遺族感情もある。もし仮に不倫カップルなどの場合、死者にムチ打つような事態を招く恐れもある。そういうリスクを総合的に考えると、「ラブホはNG」という判断をするテレビ局もある。

     もちろん、これぞ正義だという自負もある。みなさんからすると好き勝手なことを書き飛ばしているイメージがあるだろうが、なにせ「報道」と呼ぶぐらいなので、「華道」や「茶道」と同じく高い美意識をもち、厳密なルールもある。

     早い話が、「ラブホはホテル」というのが「NHK流報道」の作法というわけだ。

    ●カメラマンが見せてくれた「お蔵入り映像」

     個人的には報道の権利よりも優先すべきものがあると思っているので、「ラブホをホテル」はしょうがないなあと思うが、「報道の作法」を気にするあまり、本質的なことを報じられなくなるという問題もある。

     東日本大震災の発生から1週間後。親しい某ニュース番組のテレビカメラマンから「お蔵入り映像」を見せてもらった。

     震災直後、関東某所の避難所に、福島第一原発の作業員が妻と娘をつれて訪れた。彼は協力企業の人間からサーベイメーター(携帯用の放射線測定器)を奪うと、愛娘を調べ始める。すぐに針が振り切れ、ピーピーという大きな音。なだめる協力企業の人間から、「俺は毎日つかってっからわかんだ! やべえだろ、これ!」と怒鳴って取り乱す作業員。震災からまだ1週間ほどだったので、モニターを見て思わず息を呑んだ。

     この映像はテレビ局幹部から「あまりにショッキングで、視聴者の恐怖心をいたずらに煽る恐れがある」としてボツになった。「報道の作法」に反するというわけだ。

     放射線の人体への影響はいまだに議論があるが、あの時、福島第一原発の作業員がこのような形で避難し、恐怖を感じていたというのはまぎもれない「事実」だ。あれはやはり報じるべきではなかったか、と個人的には思う。

     プライバシーや世論の反応を気にして言葉を選ぶのはいい。ただ、「報道」を名乗っているのだから、あまりに度を過ぎて事実から目を背けるというのは、逆に「道」を踏み外していることになるのではないか。
  6. 被災地より

    震災直後からラジオの情報が役に立たず
    津波の高さと伝聞的な被害者数の連呼
    挙句の果てに「全国からの励ましのお便り」の紹介、これが3日続く
    電力が復旧しTVで情報集めようにも原発への注水手順の繰り返し

    マスコミから現地被災者が知りたい生活情報などは殆ど流れないのが現状だった

    ラ ジ オ と T V は 全 く 役 に 立 た な か っ た

  7. なんで嘘だよって書いて嘘ついた虚構新聞がおこられてて、ほんとだよって書いて嘘ついた日経がまたかwですまされてるん?
  8. (downbylowから)

  9. 「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」の「工夫」ってヤクザの言う「誠意」みたいなもんすよ。具体的にどうしろとは決して言わない。そして際限なく血の最後の一滴を搾り取るまで続く。
  10. urbsonymusicjp:

    【A$AP ROCKY】先週解禁になったミュージック・ビデオ「GOLDIE」をまだご覧になってない方はこちらから!